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Philip George の聴くべき曲

Philip George 曲

Philip George とは


イングランド出身のDJ Philip George。
ジャンルはhouseとdeep houseでツヤ感のあるサウンドが特徴です。

 

初めて曲をリリースしたのは2010年。
その当時はWoodyと名乗って活動をしていました。


2014年まではbass house を主にプロデュースしていましたが、houseに転換しました。
Houseにシフトしてから「Wish you were mine」をリリース。

この曲を機に、彼は一躍有名になりました。

 

2018年までkiss fm では毎週木曜日の深夜帯にPhilip Georgeがプレイする枠がありました。
深夜に、しっとりPhilip Georgeサウンドを堪能出来るなんて素敵ですね。

 

それではPhilip Georgeのオススメな曲を下記にて紹介します!

 

◆ Philip George のオススメ曲


(1)Philip George - Wish You Were Mine

イギリスのシングルチャートで2位を記録した楽曲。
同時期に流行ったMark Ronson and Bruno Mars' の"Uptown Funk"よりも上回ったのです。


「君が僕のものだったらいいのにな」をテーマとする曲なのですが
PVの主人公がヘロヘロと頼りない感じで踊るのが印象的ですよね。

確かに好きな人がいるだけで、ワクワクして踊りだしたくなる気持ちはよくわかります。

 

(2)Philip George & Anton Powers - Alone No More

R&BアーティストのAnother Level の"Be Alone No More"をサンプリングして作った楽曲です。

 

Philip George が得意とする躍動的なリズムが聴いていて心地よいです。
ツヤっとしたサウンドが、ちょっぴり切ない歌詞にマッチしてますね。

 


Philip George 曲

Philip George の楽曲は、いかがでしか。

躍動的なリズムとツヤ感のあるサウンドには、ハマってしまうでしょう。

 

これからの彼らの活躍に期待大ですね。

 

最後までご覧くださり、ありがとうございます。